デジタル写真館(中国)

成 都

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 成都は長江上流の支流に沿った四川省の省都。天府とも呼ばれ、春秋時代より2000年からの歴史がある。太陽を見ると犬が吠えるというほど曇る日が多いが、四川盆地にあることから一時は公害でも名を馳せた。

(pic01) 成都双流空港。
(pic02-06) 車窓から見た市街。通勤ラッシュの時間ともなると、満員のバスと、自転車と輪タク(知らない世代には自転力車?とでも言った方が判りやすいか)とで、ごった返す。
(pic07) 科学技術通りの1ブロックは電脳街。
(pic08-13) 武候祠。蜀王劉備玄徳と諸葛孔明を祀る。恵陵は60%劉備の墓と言われる。
(pic14-16) 望江楼公園。市の南東部、錦江に沿って広がる市民の憩いの場。見事な竹林が目を癒す。


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(pic17-22) 三星堆遺跡。1.2km四方に広がる地域から出土した展示品が飾られ、祭祈用と思われる目の飛び出した面が多い。人顔とは懸け離れていることから、宇宙人交流説まであるらしい。近年は、黄河文明より長江文明のほうが古いという説が有力になっている。ここは珍しく、フラッシュを焚かなければ写真が撮れる。
(pic23-30) 成都熊猫繁殖研究センター。広大な敷地に、ジャイアント・パンダ、レッサー・パンダが放し飼いになっている。保育器の中に居るのは、生後1ヶ月のジャイアント・パンダ。市内にこのようなセンターがいくつか在るらしい。
(pic31-37) 紀元前3世紀の水利施設、都江堰。現在でも岷江の水を定量だけ成都に送り続けている。生憎の雨だったが、山の上から見る岷江は、墨絵のように霧の中に浮かんでいた。
     (2001年9月)

       Photo by INO, Shohta


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